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砂漠の一点〜
古山晴久氏からのメッセージ

 G・アダムスキ氏が、金星から訪れたオーソン氏と初めて会見したのが、今から50年前の1952年11月20日のお昼頃でした。
 この事件は、地球の歴史と私たちの成長にとって重要な要素を多くもっていました。そして、G・アダムスキ氏が1965年に亡くなった後にこの地を訪れた古山晴久氏が、このコンタクトポイントを発見するのは、至難の業だったことが、彼のレポートから読み取れます。
 そして、このコンタクトポイントを古山氏が発見した時の彼の喜びが、同時に伝わってくるようです。

 そして、50年目のこの日に、お一人でも誰とでも良いのです。また、何所であっても良いのです。デザートセンターでのコンタクトの意味を考えながら、この日を静かに過ごすことが大切なのだと感じています。
 結局は、一人一人が、コンタクトの日を思い出し、内面の意識の声に耳を傾けてもらい何かを感じてもらいたいと思っています。そうすれば、あなたが存在するその場所が、あなたにとってのデザートセンターになるからです。

 それでは、今回の「コンタクトの日」に古山晴久氏から贈られたメッセージを皆様に御紹介します。


砂漠の一点〜アダムスキー:ファーストコンタクト

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